京都市在住の黒パグ・ほしみ(H18年2月3日生れ)と台湾人のダンナ氏と宮崎生まれのこぱぐ、それから実家・宮崎にいる元・捨てパグ犬(フォーン) ももの話など☆


by kopug
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ネットニュースを眺めていたら、こんな記事を見つけました。

~~以下、北海道新聞より転載~~

携帯CMで人気の北海道犬 カイ君本当のお父さんに むかわで「娘」「息子」誕生

(06/18 06:37)

【むかわ】携帯電話のCMのお父さん役で人気の胆振管内むかわ町生まれの北海道犬カイ君(6歳)に雄雌2匹の赤ちゃんが生まれた。毛色はカイ君と同じ白で体長は15センチほど、互いに体をすり合わせるなど愛らしい姿を見せている。

 母親は、北海道犬保存会鵡川支部長の豊田康秀さん(65)が苫小牧市で買い付けたピリカちゃん(2歳)。むかわ町内の豊田さんの自宅で、12日午後5時半ごろに雌を、翌13日午前3時すぎに雄を産んだ。

 予定日は17日で、千葉県の湘南動物プロダクションに所属するカイ君も立ち会う予定だったが、間に合わなかった。出産を見守ったカイ君の育ての親でもある豊田さんは「カイのように賢い犬に育ってほしい」と話した。

 7月11日にむかわ町で開かれる同支部主催の獣猟競技会で町民にお披露目する予定で、名前は公募することも検討している。


~~~転載、おわり~~~


へえ~、カイくんはお父さんになったんですか~。
6歳とは、思ったより年がいってますね~。

そういえば微妙に関係ありませんが、ソフトバンクのCMでは全身の撮影はカイくんで、しゃべったりアップになるシーンは別の北海道犬女の子ワンコだという話を聞いたことがありました。

撮影っていろいろあるんですね~。

すぐ横でブーブー眠る+白目状態のほしみをよそに、あれこれ考える土曜の夜だったのでした。

ちゃんちゃん♪
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# by kopug | 2010-06-19 23:35 | ワンについての雑考('◇')ゞ
来年という話だから、ちょっと先の話ですが・・・。

8月中に撮影を終えて、2011年公開予定とのこと。

楽しみです~♪
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# by kopug | 2010-06-18 23:47 | ワンについての雑考('◇')ゞ

ちょっと暑いけれど…

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まだまだ、クーラー…ってほどではない今日―。
どうしようかなと思いつつ、冷凍庫をのぞいて、やわらかアイスノンを出してみたけれど、お気に召さないらしく、

「ぶー………」

と、不満のため息…。
それでさらに、どうしようかなと思って、またまた冷凍庫をのぞいてみたら…。

「…あ。これ、いいかも…?」

少し前、宮崎牛を食べようと、ミヤチクに注文したときに入っていた保冷剤を見つけました。

大きさは雑誌の表紙くらいと、結構、大きめ。
そして、保冷剤だから、分厚くありません。
さっそく薄いタオルに包んであげて、誘導したら、不思議そうにしながらも、結局、使ってくれました。

で、今、お腹を冷やしながら、ぶーぶー幸せそうに眠っています。
とりあえず、良かった良かった♪

ほしみ、あなた用の扇風機も用意するし、もう少しだけクーラー、我慢してね(>_<)
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# by kopug | 2010-06-17 23:56 | 携帯電話からコンニチハ(^v^)
こんなニュースを見つけたので、転載したいと思います。

~~~以下、NHKニュースより転載~~~


ペット葬祭業の法規制を検討

6月16日 18時35分

埼玉県の元ペット葬祭業者が、飼い主から火葬の依頼を受けた犬の死がいをそのまま
山林に捨てていたとして、逮捕・起訴された事件を受けて、環境省は、ペットの葬祭業者に
対する規制のない動物愛護管理法の見直しを検討し始めました。

5年前に改正された動物愛護管理法では、都道府県への登録などの規制の対象を、
生きたペットを扱う業者だけに限っていて、ペットの葬祭業は規制の対象になっていません。
16日、東京で開かれた中央環境審議会では、飼い主から料金を取って犬の葬儀を
引き受けていながら、実際には死がいを捨てていたとされる今回の事件を受けて、
法律を見直して葬祭業者を規制対象に加えることを検討し始めました。

そして今後、ペットの葬祭業者からヒアリングを行うなど、検討を進めたうえで、
来年の2月ごろをめどに中間報告をまとめることにしています。中央環境審議会の
動物愛護部会長を務める東京農業大学の林良博教授は「ペットの葬祭業者に対し、
必要な規制は行うべきで、飼い主がペットを弔ううえで、どのようにしたら満足できるのか
きちんと議論をしたい」と話しています。

~~~転載、終了~~~

ゆっくりではあるけれど、一歩ずつ、ワンが暮らしやすい社会が出来ているような気がします。

ビジネスとしてやる以上、理想ばかり優先するわけにはいかないのでしょうが、でも、出来る限り、利用者側の思いにそったサービス(と言うと、語弊があるかもしれませんが)を提供してほしい・・・。

いろいろ思うところはあるけれど、それが一番だと思います。

そういえば、実家に住んでいたタロウがお世話になった葬祭業さんは、本業は建設業をされていて、全国あちこちで橋やら道路やらを作っているから、霊園の管理やペット葬祭業は親戚の方におまかせしているみたい。

けれども、けして本業ではないからとおざなりになっている風は見られず、利用者側の評判もいいし、経営としてもうまくやっているのか、実家の母いわく、

「同業者らしき人たちの見学も、ちょこちょこある」

だそうです。

いろいろ試行錯誤を重ねて、全国に素敵なペット霊園や葬祭業の方が増えてほしいものです。
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# by kopug | 2010-06-16 20:29 | ワンについての雑考('◇')ゞ

もも と 口蹄疫。。。

宮崎のこぱぐ実家で暮らす、元・捨て犬で今は溺愛されまくりのパグ もも 。

そんな彼女が住む、宮崎県は今、口蹄疫で大変なことになっていて・・・。
被害が出ているところからずいぶん離れたところとはいえ、実家近辺にもいろいろと影響が出てきているようです。

近所の子が楽しみにしていた修学旅行が、延期になったり。
別の子たちが頑張って練習していたリレーが、運動会中止になったためになくなったり。

もっと遠いところ・・・宮崎県内に視点を移してみれば、
高校野球の地区予選の開会式が中止になり、大会自体も無観客ですることを検討されていたり。
学校の教材だった家畜を殺処分した農業高校では、実地授業ができないので、口蹄疫の沈静化を待って、県内の別の農業高校から家畜を借りることを検討したり。

さまざまな影響が出ているようです。

他にも、飲食・観光・流通など、生業自体が大変な危機に瀕しています・・・。

遠く離れたところで生活する私に影響をもたらすのは、おそらく、数年後、お肉の値段が高くなり、質が落ちてしまう・・・というところかな・・・と思っているのですが・・・。

心配です。

さて、話は戻って、もも ですが。

この口蹄疫にはまったく関係ないと思われていた彼女にも、ちょっとした影響が出てきました。

それは・・・・・・お散歩コースに石灰が撒かれるようになったのです。

もも はわりと何でもモグモグ食べちゃう子だから、道端に落ちている、高校生が落とした唐揚げとかとソッコーで飲み込んじゃう子だから、石灰なんて見た日は・・・・・・ちょっと怖すぎます。。。

そういうわけで、母は、梅雨の合間をぬってお散歩へ出るとき、いつもより遠回りをしなくてはならない、と嘆いていました。

早く沈静化するといいな・・・・・・。

小さなことからと、自分で出来ることをしてはいますが、でも・・・・・・祈るばかりです。


~口蹄疫関連リンク~

【「宮崎の畜産を守る」署名運動へのご協力のお願い by JAグループ宮崎】18日現在、1594人分集まっています。ご協力、よろしくお願いします。

【宮崎県口蹄疫被害義援金】←ゆうちょの窓口では、5月24日から7月30日まで振込手数料が無料になります(私もここでやりました)。窓口の人が知らない場合は、「料金免除になっているはず」と伝えればいいそうです。by郵便局員さん

【宮崎日日新聞の特集・激震 口蹄疫】

【時系列にニュースをまとめたサイト】

【口蹄疫について】(人には感染しません)

【宮崎県知事ブログ】

【川南町の酪農家さんのブログ】

【ふるさと納税用のpdf(用途欄に口蹄疫に使ってほしいと書けばいいそうです)】
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# by kopug | 2010-06-15 23:50 | ももと一緒ъ(`ー゜)
ちょっと調べ物をしにヤフーを見てみたら、トピックスにこんな記事がありました。

で、気になったので、後学のためにも記事を転載しておくことにしました。

~~以下、転載~~~

犬に優しい 自治体はどこか
AERA6 月14日(月) 12時37分配信 / 国内 - 社会

──毎年8万匹以上の捨て犬が殺されている。犬たちはその最期を、
全国の自治体の施設で迎える。どんな手が、さしのべられているのか──。──

 JR下関駅(山口県)から車で約40分。山間部の高台に、下関市動物愛護管理センターはある。明るいたたずまいは、きれいに整備された公園を思わせる。
 南側に開けた日当たりの良い場所に、犬たちが走り回れる大きなサークルが設けられている。取材日には10匹ほどの子犬がそこでじゃれ回り、3匹の成犬が日なたぼっこを楽しんでいた。
 この犬たちはみな捨てられて、センターにやってきた。いまは里親となってくれる人を待つ身。時々訪れる里親希望者が、犬たちの様子を見て回り、条件にあえば引き取っていく。
 2009年4月に開館したセンターには、捨てられた犬たちになるべくストレスがかからないよう、たくさんの工夫がほどこされている。大きなサークルもそのひとつ。だが最も注目されるのは最新の殺処分機だ。
 下関市では引き取った犬の6割が殺処分される。里親が見つかる犬は年間50匹前後に過ぎない。その殺処分の時、せめて犬たちの苦痛を取り除こうと、世界で初めて「吸入麻酔剤」による殺処分機を導入したのだ。
 ほとんどの自治体は二酸化炭素ガスを利用した殺処分機を使っている。つまりは窒息死。二酸化炭素には鎮静作用や麻酔作用があるが、処分機内が一定の濃度に達して犬が意識を失うまでは、息苦しさから苦悶する状態が続く。子犬や負傷犬などで呼吸数が少ないと、死に至るまでに長時間かかることもある。

■本当の「安楽死」を

 そうした状況に目をつぶれず、下関市では03年度から開発を始め、1億円以上を費やして殺処分機を作り上げた。
 前述の取材日も、奥まった場所に立つ管理棟では殺処分が行われていた。白い大型犬、柴犬、黒ぶちの雑種がそれぞれケージに入れられ、職員の手によって殺処分機の中へと導かれていく。処分機が閉まる直前、白い大型犬が前脚をかがめ、お尻を高く持ち上げる姿勢をして見せた。犬が「私と遊んで」という意思表示をする時の姿勢だった。
 職員がスイッチを押すとまず濃度15%の吸入麻酔剤が殺処分機の中に充満する。犬たちは約1分30秒で酩酊状態に入り、すぐに意識を失って睡眠状態となる。酸素濃度が18%に保たれており、窒息死することはない。約30分かけて心停止に至り、本当の安楽死が訪れる。
 獣医師でもある女性職員は、監視モニターごしに殺処分の様子を見守りながら、こう話す。
「精神的な苦痛を取り除いてあげることはできません。だから、肉体的な苦痛だけでもなくしてあげたかったのです」
 毎年8万匹以上の捨て犬が、殺されている。その最期の日々を見つめているのが、自治体の職員たちだ。本誌では、動物愛護法と狂犬病予防法に基づいて犬の引き取り業務を行っている全国106の自治体(47都道府県、19政令市、40中核市)にアンケートした。

■1位は熊本市

 どの自治体が「犬に優しい」のか。19項目の回答を点数化し、5段階で評価してみた(39ページからの表及び注)。点数化したのは、どれだけ安楽死に近い手段を講じているかを見る「致死方法」、自治体に引き取られた犬がどれだけ生還できたのかを見る「返還・譲渡率」、安易な飼育放棄を助長する「定時定点収集の有無」、どれだけ里親探しに力を入れているかを判断できる「団体譲渡の有無」、飼い主への啓発や職員のモラル向上につながる「情報公開度」、犬を引き取る際の「獣医師の関与度」など。最もポイントが高かったのは熊本市で、2位西宮市(兵庫県)、3位神奈川県と続いた。一方で都道府県の中で最も低いポイントとなったのは高知、次いで鳥取、広島、鹿児島という順だった。トップと最下位とでは34ポイントもの差がついた。明らかになったのは、自治体による動物愛護への温度差だった。
 まず「致死方法」だが、下関市のように「安楽死」を目指す先進的な自治体はやはり極めて限定的。約85%が、二酸化炭素ガス注入による窒息死だ。
 そんななかで大阪府は、09年度から獣医師が麻酔薬を注射する方法に切り替えている。現時点では「試験実施」だが、
「より安楽死に近い方法を検討した結果です。ただ、一匹ずつ自らの手で殺すこの方法は職員の精神的負担も大きい」(大阪府)
 京都府は、子犬や負傷犬については獣医師が麻酔薬を注射することで殺処分している。
「数も多く、触れると危険な成犬もいるため原則的に殺処分機を使わざるをえない」(京都府)

■横浜市は殺処分機ノー

 田島一成環境副大臣は言う。
「下関市の手法は評価できる。一方で、それぞれの現場に『安楽死』を導入できない事情もある。自治体によって差があることは、事実として受け止めないといけないと思っています」
 その田島副大臣が強調するのが「捨てられた犬たちを再飼養してもらうための体制作り」。殺処分の方法を変えられないのなら、せめて殺処分数を減らそうという取り組みだ。
 横浜市が来年5月の開設を目指す「動物愛護センター(仮称)」は、その象徴的な施設の一つになる可能性がある。
 同市神奈川区内に約1万平方メートルの用地を確保し、総事業費38億円をかけて建設中だ。個室の犬舎約70室や手術室まで備える一方で、「殺処分機は置きません」(浜名和雄・横浜市動物愛護センター整備担当課長)
「殺処分ゼロ」を実践する独ベルリンの動物保護施設の資料などを取り寄せ、参考にしながら設計したという。
「機械の導入に頼らず、譲渡を推進することで殺処分を減らしていく決意です」(同)
 そのため、施設の大部分を動物愛護の普及啓発を行う「交流棟」や「ふれあい広場」にあてている。やむを得ず殺処分する際には、一匹ずつ獣医師が麻酔薬を注射する。だが課題は山積している。譲渡数を増やすのに、動物愛護団体への譲渡は欠かせない。個人が施設を訪れ、里親になるケースはまだまだ限られるからだ。横浜市ではこれまで団体譲渡を認めてこなかった。新センターの開設で、団体譲渡を行うか否か判断を迫られる。また市民に開かれた「啓発施設」を目指しているが、そのための職員の育成も急務だ。
「人間の仕事もないのに犬猫になぜカネをかけるのか」
 横浜市にはそんな苦情も多数寄せられているという。
 殺処分ゼロに向けた取り組みで、既に実績を上げているのが前述した熊本市。熊本市は09年度、453匹の犬を引き取ったが、そのうち411匹を返還・譲渡につなげた。収容中に傷病死した犬を除けば、殺処分した犬は1匹だけだった。

■飼い主をとことん説得

 熊本市の場合、「引き取らない」ことにも力を入れている。犬を捨てに来た飼い主に対して職員が徹底的に説得を行い、連れ帰ってもらう。その結果が「殺処分1」に結びついたのだ。
 一方で、捨て犬の引き取りを「住民サービス」と位置づけ、定時定点収集を行う自治体が15ある。定時定点収集とは、自治体が犬猫を捨てていい場所と日時を設定し、それにあわせて飼い主が捨てに来る犬猫を、収集車が巡回して集める制度のこと。つまり「ゴミの日」の犬猫版だ。安易な捨て犬を増やす原因になっているとして、最近では廃止する自治体が多い。
 茨城県も10年度、その廃止を決めた。茨城県が定時定点収集を始めたのは1987年にさかのぼる。住民サービスとして導入したという。だが、
「過剰ともいえるサービスが、引き取り数の増加につながってしまった」(県の担当者)
 茨城県によると、08年度に定時定点収集で捨てられた犬猫は2384匹で、利用者が518人だった。利用者1人あたり平均 4.6匹を捨てていた計算になる。悪質な「リピーター」の温床にもなっていたのだ。
 職員の熱意が現場を変えていく事例もある。
 動物愛護センターの日常を描き、愛犬家の間で話題になっている『犬たちをおくる日』(09年発売、金の星社)。舞台となった愛媛県動物愛護センターは松山市中心部から車で40分ほどの山あいにある。交通の便がいいとはいえないこの場所に、年間2万人あまりが訪れる。
「日本一の愛護センターにする」
 そんな決意を抱いた岩崎靖さんが06年に赴任してきたのがきっかけだ。獣医師でもある岩崎さんは、初任地が保健所だった。当時は県内に散らばる各保健所で、獣医師たちが薬剤注射による殺処分を行っていた。1週間ほどの保管期間があると、捨てられた犬たちもよくなついてくる。だがその犬を、自らの手で殺さなければならない。そんなつらい経験が、原動力になっている。岩崎さんはいう。
「センターがやっていることを隠すから現実が伝わらない。隠さなければ、県民が現実を知り、変わってくれるはずです」

■殺処分の現場も公開

 徹底した情報公開で、日々の業務内容をすべてオープンにした。多くの自治体が隠したがる殺処分機も公開し、殺処分され、焼かれた犬たちの灰になった骨まで見学させる。殺処分の様子を見て気を失う人もいる。捨てられた犬たちを見て、その場から一歩も動けなくなる人もいる。だが現実を知った人たちの中に、一匹でも多くの命を救おうという思いが芽生えるという。
 愛媛県では08年ごろから目に見えて捨て犬の数が減り始めた。同時に、里親になってくれる人が増え始めている。

~~転載終了~~~

ついでに・・・と言ってはアレですが、あと、関連すると思われる記事リンクを貼っておこうと思います。

熊本市~犬の飼い主さんを募集しています!~

山口県下関市役所 動物愛護管理センターについて~動物の致死処分方法と装置~

横浜市役所 市民の声 横浜市の動物の殺処分半減の取り組みを教えて

犬殺処分ゼロ 熊本市の挑戦 持ち込みの飼い主説得 HP開設し迷い犬紹介 西日本新聞2009年3月12日夕刊
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# by kopug | 2010-06-14 23:47 | ワンについての雑考('◇')ゞ
久しぶりにほしみをトリミングに出しました。

トリミング・・・と言っても、パグだし、毛が短いしで、シャンプーのみですけど・・・、いい香り♪

普段のパグ臭もいいけれど、こういう上品系フローラルな香りがするのも素敵だな~・・・と、うっとりしていたら・・・。

復活してきました、パグ臭が!!
まずは顔から、じわじわと・・・まだ、2日も経ってないというのに、あっという間・・・!

ビックリしつつも、なんだかちょっと残念な気がしたりしなかったり(汗)。

・・・っと、こうやって書いている間にも、上品系フローラルは確実にほしみから去っていこうとしているので、もっと匂いを嗅いでおかないと(えっ・・・w)!

そんなこんなで、平和な日曜日ももうすぐ終わり。
明日からウィークデーのスタートです!

頑張るぞ~~!!
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# by kopug | 2010-06-13 23:54 | ほしみな日々(*´Д`*)
またまた、関西北部旅行記の続きです♪

さてさて、天橋立ビューランで楽しんだ私たちは、そのそばで、でっかく”セルフサービス”と書かれた無人販売で卵を購入して~、

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どんどん車を走らせたところに、自衛隊の船を発見!
一般開放をしているようなので、さっそく見学に行ってみました♪

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ふむふむ、これは”護衛艦 みょうこう”というんですね~。

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でも今日は、中の見学はしてないみたい。

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海風にふかれて、ちょっとのんびりしていたほしみを記念撮影♪

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・・・にしても、駆逐艦がいっぱいです。

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こんなリヤカーまであるんだ~。
駆逐艦用で、それぞれ分けているんですかね?
ちょっとおもしろいです♪

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と、ハイテンションになっているところで、ある自衛隊員さんから、

「犬は立ち入り禁止なんですよ。出てください」

と、言われてしまいました。

ほかの自衛隊員さんや、受付の方も何も言わなかったし、ワン連れは私たちだけではなかったから、ちょっとビックリ。

どっちなんだろう?

ちょっと、気になりました。

さて、基地の売店で”バッチリⅡ”なる栄養ドリンクを買って、飲んで~。
いざ出発です!
福井方面を通って、京都へ帰るぞ~♪

福井に入って、道の駅シーサイド高浜ジェノバで休憩~。

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ここで、へしことサバの押し寿司を買って、お昼ごはんです♪

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ジェノバの裏は、入り江になっていました。

水がキレイです!

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ほしみ「・・・大きいね」

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ほしみ「入りたくないっす」

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2007年の朝ドラ・ちりとてちんの舞台になった、オバマ氏・・・じゃない、小浜市に到着♪
(一発変換すると、前者になるんですよね~。。。)

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駅前に、ロケの様子を撮影した看板が置いてありました。

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道の駅で買ったオバマせんべいを食べて、車に乗って京都まで帰りました。

「後頭部バージョンとお顔バージョンがあるのね~」

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そんなこんなで、楽しかった関西北部旅行(京都府北部&福井をちょこっと)は終了☆
遊び疲れて、いつもの1.5倍のイビキをかいているほしみを眺めながら、

「また、行きたいね~」

「そうだね~」

と、話していた私とダンナ氏だったのでした。

ちゃんちゃん♪
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# by kopug | 2010-06-12 14:44 | 遊びに行くぞ(´∀`)

目ヂカラ♪

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ちょっと好みの一枚が撮れたので、アップしてみました。

こういうアングルもいいかも?

写真って、おもしろいです〜。
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# by kopug | 2010-06-11 23:39 | 携帯電話からコンニチハ(^v^)
守源旅館で楽しいひとときを過ごしたこぱぐ家。

翌朝10時にチェックアウトして、天橋立ビューランドへ向かいました。
天橋立名物、股覗きをするために♪

駐車場に車を止めて、そこから股覗きができる山まで登るために、リフト乗り場へGO☆
そこまでの坂道には、おみやげ屋さんがズラリと並んでいました。

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乗り場にやってきました。
リフトが左で、右にはケーブルカーが停車していますが、ワンコ連れはリフトのみ。(キャリーに入れれば、ケーブルカーもOKらしいです)
ちなみに写真中央に写っている2人連れは、私たちとは何も関係ありません。。。まるで狙ったかのようですが(汗)。。。。。

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駅舎に入って、左手に階段を発見!
ここを上がると、リフト乗り場です。

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右手にはケーブルカーが止まっていました。

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さぁ、リフト券を買って~・・・、

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ほしみを抱っこして乗車OK、出発~♪

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どんどん上がります~。

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さらにどんどん上がって、背後の海の中に天橋立が見えてきました。

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ついに上りきって、下車したところで写真を撮ってみました。
高いですね~。

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ゆるキャラ・かさぼうと、ハイチーズ♪

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名物・かわらけ投げにチャレンジしてみました。

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これが、かわらけ・・・らしいです。
大きさは直径5センチくらい。100円で3枚、買えます。

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どうやら、丸い輪っかの中に入ればいいみたい。
で、投げてみました・・・。
・・・・・・難しい。。。(緑の矢印のところに、投げたかわらけが写っています)

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程よい運動(?)をしたところで、ちょっと一休み。
かさぼうの人形焼を食べてみました。表と裏で模様が違いました。
ちょっと可愛い・・・♪

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美味しくいただいたあとは、みんなで天橋立をバックに記念撮影♪

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リフトに乗って、山を下ります。
今度はダンナ氏が、ほしみを抱っこしました。

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リフトが駅舎に到着して、早く降りたいとばかりに下を見るほしみ(笑)。

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京丹後観光の王道の場所に行くことが出来て、大満足!
とっても楽しいひとときでした。

では、この続きはまた明日~。
お暇でしたら、見に来てくださいね。
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# by kopug | 2010-06-10 23:25 | 遊びに行くぞ(´∀`)