京都市在住の黒パグ・ほしみ(H18年2月3日生れ)と台湾人のダンナ氏と宮崎生まれのこぱぐ、それから実家・宮崎にいる元・捨てパグ犬(フォーン) ももの話など☆


by kopug

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今、BSにて

盲導犬クイールの一生を見ているのですが、クライマックスのセリフに、

「ふがーふがーふがー(-.-)zzZ」

タロウのいびきが重なって、聞こえません(>_<)

恐るべし、タロウのいびき(-"-;)
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by kopug | 2006-02-28 22:37 | 携帯電話からコンニチハ(^v^)
ぷちお疲れモードでぐったりなこぱぐです(ρ_-)o

卒業まである2ステージのうちの1ステージ。
その1ステージの学科は終了したので…残るは実習☆

…ほんとは、このへんのクリア時間は、うまければうまいほど早いんですが…(>_<)

まあ、そのへんのツッコミはさておきて(^_^;)

1ステージ。
基礎をマスターしたら、無線車…つまり、教官なしで走って…。

それを2回やったら、2ステージへ突入☆

それから、また学科も始まります(^-^)/←学科の方が好き♪
…というわけで、先はまだまだ☆

…なのに、帰省した勢いで食べ過ぎたり遊び過ぎたりして、すっかり疲れてしまった私なのでした。
今日はさっさと寝て、明日も頑張ります☆

めざせ、無線車o(^-^)o
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by kopug | 2006-02-28 22:28 | 携帯電話からコンニチハ(^v^)

パソコンこないなー(;_;)

今は東京にいるダンナ氏のもとにて、修理中のパソコン☆

言うまでもなく、復活したら、宮崎にいる私のもとに届く予定でして…。

そしたら、ブログはキーボードでやれるし、パグ友さんのホムペは回れるし、…とにかく、楽しいことがたくさん待っていますo(^-^)o

あと………パグオフ会への乱入とか(´∀`)

母に、

「免許取ってからにしなさい。そのとき、運転してみせればいいでしょう?」

と、説得されて…とりあえず、納得したものの…。

わんこちゃんたちに会うのは、今回の帰省目的の2割は占めていますから♪ ←って、南九州わんこ連合さんたちの負担になったらどうしよう∑( ̄口 ̄)

とにかく楽しみなのです~(^-^)/

というわけで、今度の週末までには、おそらく到着するであろうパソコンを夢見てー。

今日も、少しだけうまくなった運転を頑張った私なのでした。

「こっ、こぱぐさん。ブレーキって言ったでしょう!?」

「え………ブレーキじゃありませんでした?」

「アクセルですっ、それは!!!!」

そんなやりとりを交わしながらー。

ちゃんちゃん♪
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by kopug | 2006-02-27 21:13 | 携帯電話からコンニチハ(^v^)
「タロー。ただいま、タロー(=^▽^=)」
帰るなり、さっそくケージに駆けつけたのは、我が父。

時はお昼前ー。
夜勤明けで帰宅したので、さっそく挨拶しようと、カバンを置くなり、やって来たのでした。

「ぶ(?_?)」

お昼寝中だったタロウくん☆

しばし、ぼーっとした後ー。

「(=^▽^=)」

しっぽ振り振り♪
父に挨拶したのでした。

それを見て、父は目を細めて。

「あぁ、タロー、ただいまぁ。いい子にしよったかあ(^-^)/」

ケージの隙間から指を入れ、タロウをくすぐります。

父、ご機嫌です♪

と、そのとき。

「タロー?」

母は、初めて気がつきました。

「お父さん。タローじゃないよ。タロウだよ?」

そうです。
細かいことを言うようだけれど、彼の名前はタロウ。

タローではありません(^_^;)

「え∑( ̄口 ̄)」

驚く父に、母は背中を向けて炊事しながら、うなづきました。

「そうよ、タロウ。お父さん、知らなかったの?」

「えっ、………いつから、それは( ̄〇 ̄;)」

「え、11年前からだけど…」

シーン…………

やがて、納得がいかなかったのか、父は逆ギレしました。

「誰だ、そんな変な名前を付けたのは!」

「こぱぐよ」

「ま、まったく趣味が悪いなあ…(´・ω・`)」

ぷりぷりする父。
そのまま、私と入れ違いに茶の間を出て行ってしまいました。

「なあに、お母さん…あれ?」

「タロウがタローだって勘違いしてたんだって」

「何、11年も∑( ̄口 ̄)」

「そう、11年も」

「そういえば、お父さん、タロウを呼ぶときに、なんか伸ばしてたかも…∑( ̄口 ̄)」

タロウが来て、11年半ー。

それほどの月日を経て、ようやく、彼がタロウだと知った父は、夕方ー。

ジョギングから帰ってきた後に、ケージの前に座り、こう呼びかけたのでした。
「ただいま、タロー(^-^)/」

…お父さん…また、戻ってるし(^_^;)

そして、タロウはいつものように、

「ふが~(=^▽^=)」
と、おかえりのダンス♪

11年半経って、ようやく訂正された名前は、やっぱり、そう簡単には変わらないのでした☆

ちゃんちゃん♪
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by kopug | 2006-02-26 18:31 | 携帯電話からコンニチハ(^v^)
「お母さん、ズボンが欲しいの…(>_<)」

帰省して、6日目。
自動車学校が、ほんの少し遅めの今日ー私は言い出しました。

…というのも、私はもともと、スカート党☆

だから、今回の帰省も、前回同様、あんまり深く考えもせずに、いつものように、スカートばかり詰め込み、

『ま、そんなに使わないだろ~(^-^)/』
と、旅行かばんに、“もしも”の時のために1本だけ、ズボンを入れて帰ってきたのでした。

ところが!!

帰省の肝心かなめの自動車学校☆

そのテキストでも、古い教習ビデオでも、みんな、こう言っていたのでした(+_+)

「運転するときは、動きやすい服装を心がけましょう」

「がーん(-"-;)」

これは買わなくては!
でも、時間が………(>_<)

そんなこんなで、家に帰るたびに洗ったり、パタパタ叩いたりー。

必死で、だましだまし使ってきましたが…今日、ようやく時間ができたので、私は母にそう言ったのでした☆

「ああ。じゃあ、ユニクロ行く?」

「うん、行く~♪」
というわけで、母の運転でユニクロに出かけていきました♪
「これがいいな~♪」

「えーっ、変でしょう。こっちはどう?」

「あ、それも悪くないねー。そっちも買おうかな~☆」

…で、10数分後ー。

「結構、可愛かったね~(*^-^)b」

上機嫌でレジ前に立つ私の姿がありました☆

そう、ルンルン気分な………はずだったんですが!

「あれっ、ポイントカード忘れた∑( ̄口 ̄)」

そう。

2000円以上でポイントの入るカードを忘れてきてしまったのです(>_<)

「あら、こぱぐ。まだ持ってたの」

驚くこぱぐママ。
それもそのはず、カードの発行は、もう何年も前に終わっていて。

母はとっくの昔に、ポイントを満タンにして、商品券として使っていたのでした。

…それで、いっこうに満タンにならない私のカードは、少しずつにボロボロになりながらも、財布の中に居続けたのでした…☆

…って、どうしましょう…困ったなぁ(>_<)

と、そのとき。

レジのお姉さんが、少し身を乗り出して、こう言いました。
「ああ、あの赤いポイントカードですよね?」

「はっ、はい∑( ̄口 ̄)」

突然、ニコニコと話しかけられて、びっくりしていると、お姉さんは続けました。

「じゃあ、レシートにハンコ押しときますし。また持ってきてください(^-^)/」
なんでもないと言えば、なんでもないサービスなのですが…。

なんだか、お姉さんの態度が、いかにもな接客って感じではない、…例えるなら、近所のおばさんって感じだったので、ちょっと新鮮な気持ちになりました(=^▽^=)

「ありがとう~(^-^)/」

それから数時間後ー。

自動車学校の帰り道、車中で母が尋ねました。

「今夜はお父さんいないし、お母さんは地域の集会だし。こぱぐ、どうする?」
「そうねえ~。CMしてた“塩天丼”が食べたいから、ほっかほっか亭にしようかな? あ、あと、ぷちゴージャスにケーキ買おう♪」

「はい、じゃあ、まずはケーキ屋さんね~♪」

というわけで、立ち寄ったケーキ屋さん♪

ほのかにラム酒が入ったような、あま~いにおいの店内には、春も間近なせいか、イチゴ系のケーキがいっぱい☆

「うわ~、こぱぐさん。美味しそうやねえ(^-^)/」

「うん、このパイ美味しそう~(^-^)/」
すると、お店のおじさんが言いました。
「これは、イチゴの下にカスタードが入ったパイです(^O^)」

ショーケースの中では、イチゴがいっぱい盛り付けられた、丸い大きなパイが輝いています☆

「買っちゃう~?」
その光に魅せられて、母が尋ねます。

私は、う~~~んとうなってから、

「…いや、来週、ダンナ氏が遊びに来た時にしよう☆」

「そうね~☆」

するとおじさん、

「じゃあ、ケーキは売り切れてしまうこともあるんで、お電話をください♪」

と、ニコニコ☆

ケーキ屋さん独特の、とってもいい雰囲気の中、母と一緒に、あちこちウロウロしちゃいました。

その後ー。

ルンルン気分で、さあ、今日食べるケーキを選びました。

お会計です☆

と、そのときでした。
財布を開いて、

「ねえ、こぱぐさん。1円持ってない?」

そう言って1円をゲットした母が、

「500円持ってな~い~(=^▽^=)」

と、聞いてきたのは。

そして、運悪く、私のお財布には、レシートの合間から、500円玉がコンニチハ(^_^;)

「…も、持ってるよ…(/_;)/~~」

そして、501円をむしり取られた私(T_T)

「あーあ、その500円で、お弁当買おうと思ったのに…(>_<)」

悲しみにくれている私に、おじさんは、お金をレジにしまいながら、こう言いました。

「1円と500円は違うもんねー。500円は痛いもんねー」

と、慰めつつ、母におつりを返してー。
「はい、これ。お弁当のデザートにしてね(^-^)/」

小さなトリュフを2個くれました。

「うわ~、ありがとうございます~(^-^)/」

微笑して頭を下げるおじさんに見送られ、大喜びで店を出た私☆

「さあ、次はお弁当やさんだ~o(^-^)o」

嬉しい気持ちを引きずって、お弁当屋さんに向かいました。
自動ドアを押し、全国共通、独特のオレンジを基調にしたお店に入りました。

「えぇーっと、塩天丼、塩天丼…」

店内を見回して、ポスターで確認して、お目当ての品を注文します。

それからしばらくしてー。

「はい、お待たせしました~」

出来上がったお弁当を袋に入れて、さあ精算です。

…と、そのとき。

「あ、あれっ?」

おばさん、困惑して指に力を入れます。
けれど、私の方に向いた小さな画面には、“イラッシャイマセ”の文字。

入力されていません。

「あれーあれーなんで(#`ε´#)」

“塩天丼”と書かれたボタンを押す指先は、力の入れすぎで真っ白!

おばさんは、イライラしながら何度か押して、ついに店の奥に声をかけました。
「K林さーん。ちょっと来てよー。レジが何かおかしいっちゃが(`へ´)」

「はいはーい(^_^;)」

呼ばれてやって来たおばさん…つまりK林さんは、事情を聞いて、

「ああ、それはね…」

いとも簡単に、解決しちゃったのでした。

お弁当の名前が記されたボタンではなく、その横の無記入ボタンの中から、

“塩天 キャ”

と手書きされたボタンを押して。

そこで私は、手をたたきました。

「あ、そっかー。CMでキャンペーン価格って言ってましたもんね」

つまり、きちんと印字された字がはめこまれていた“塩天丼”は、定価用のもの。

今はキャンペーンだから、それ専用にボタンを作っていたのです。

「あー、納得納得♪」

と、私は合点がいったのですが…。

「こんな薄い文字、見えるわけないやろ(#`ε´#)」

おばさん、怒りがおさまりません。

…てか、おばさん。それってK林さんのせいではないんじゃ…(^_^;)

でも、そこは慣れているのかK林さん、おばさんを適度になだめています。

しかし、おばさんの怒りは、まだ、おさまりません(^_^;)

「ま、見にくいかもしれませんねぇ…」
そう言った私に向き直り、レジをガタガタとこちらに向けようとしました。

「ね、お姉さん! これは見にくいがねぇー。お姉さんもそう思うやろ(#`ε´#)?」

ちょっと、おばさん、こっちに話を向けないで―――(☆o☆)

しかも、K林さん、この隙に奥へ帰ってくし∑( ̄口 ̄)

こうなりゃ、仕方がありません。

「そうですね~」

相づちを打ってもらったのに満足したのか、おばさんは精算をすませ…、

「ありがとうございました~(^-^)/」

そう言ったあと、ボールペンを握り、力を込めて、字を何度もなぞっていました。

なんだかな~(^o^;)
ここは日南ー。
日南なんだなあと思った、そんな1日でした☆

ちゃんちゃん♪
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by kopug | 2006-02-25 21:17 | 携帯電話からコンニチハ(^v^)

追記☆

昼に投稿した、男だらけの王様ゲームの話。

“レディースルーム”は、女性向けの休憩室(授乳や子守など)でした。

…あぁ、18歳よ…(^o^;)
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by kopug | 2006-02-25 00:02 | 携帯電話からコンニチハ(^v^)
待ちくたびれた男子高生が、王様ゲームを始めました( ̄〇 ̄;)

男同士なのに………∑( ̄口 ̄)

「4番がぁー、レディースルームにぃー行ってぇー、女の子に声をかけてくるぅー(´∀`)」

「うおおおお~♪」
「うわ、マジでぇ~?」←たぶんこの子、4番

…外は、お日さまサンサンいい天気♪

あぁ、平和です………(´∀`)
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by kopug | 2006-02-24 15:21 | 携帯電話からコンニチハ(^v^)
「あー、今日も1日が始まったぁ…(>_<)」

自動車学校、3日目の午前8時ー。

さすがにエスケープするほど若くもない私は、だらだら支度してー。

「いいなあ…(;_;)」

惜しみがたく、タロウをナデナデしておりました…。

「タロウは、食べて寝るのがお仕事だもんね(>_<)」

そのさまを、炊事中の母は心配そうに振り返り、食事中の父はため息をついて目をやり、そしてタロウはー。

「ふがふが(=^▽^=)」

上機嫌で、身をすり寄せてきます。

そんなこんなで時は過ぎ…9時前ー。

バスのお迎えの時間が来ました(T_T)

「はー、行ってくるわ」

トボトボ歩いて、待つこと数分ー。

やってきたバスに揺られて、学校まで出かけていきました。
陰ながら見送る母の姿が、すっかり見えなくなった頃ー。

『しゃーない、予習でもするか(´・ω・`)』

運転教本を開きました。

『えっと、ハンドブレーキが引いてあるか確認して…チェンジレバーがPにあるかを確認…位置は目で見て…キーをスタートまでまわす…』
窓際の席にてー。

真剣そのもの、たぶん般若のような顔で黙読します…。

ちなみに、頭の中のBGMは“ドナドナ”です。

♪あ~る~晴れた、ひ~る~下がり

♪い~ち~ば~へ続くみち~

『…って、ダメじゃん∑( ̄口 ̄)』

音楽ストップ!
それからは、景色と本を交互に見ながら、ざっと復習もすませー。

ついに到着しちゃいました(>_<)

昨日と同じく、カウンターにて名前と担当教官の番号を言い、自分のカルテのようなものを受け取ります(´・ω・`)

さあ、今日の朝一番は、学科教習ですo(^-^)o

学科はテキストあるし、ビデオもあるし♪

もともと、知りたがりやの私にしてみれば、いい感じに知識が吸収できる、いい機会なんです☆

…………今のところは(-"-;)

まあ、とにかく、ルンルン気分で階段を上がり、つつがなく講義を終えた私☆

………さあ、次はいよいよ、実習です( ̄〇 ̄;)

『………やっぱ、ちゃんと言った方がいいよね…』

決意して、再びロビーに戻ると………あ、いました!

『教官、発見!!!』

…てゆーか、私、なんで廊下の角に隠れてるんですか∑( ̄口 ̄)!?

私はこぱぐ☆
20代も後半。
もう、いい大人です
『い、言うぞー(>_<)』

深呼吸をちょっとして、飛び出します。
「きょ…」

しかし、その声に女子高生の声が重なりました。

「あ、せんせい~」
「おっとっと…」

変なターンをして、こぱぐ、角に戻ります。

『ううぅ………私のヘタレ…(T_T)』

見つめる先では、

「私、結構、うまくなったっちゃが~o(^-^)o」

「うわ、ほんとか~(´∀`)?」

「ひでー(ひどい)!ほんとよー(´・ω・`)」

和気あいあいです。なんか、他の子も混ざってきてるし…(-"-;)

『ううう…マジ、やばいよぉ~(>_<)』

白い壁に向かって、1人、小さく吼える私。

やがて、女子高生の軍団が去り…チャイムも鳴り…今度こそ、教官をつかまえました。

さあ、あとは考えてきたセリフを言うだけです。

「先生。私は日南市生まれだけど日南市育ちじゃないし、今は京都でアクセントも京都風だし、それに夫は外国人なんです」

はい、一気にに言えたところで深呼吸☆
「もっと、ゆっくり教えてもらえませんか?」

言った直後に、

『よっしゃ、言ったーーー!!!』

と、心の中でガッツポーズ!

すると。

「あ、そうか~。わかりました(^-^)/」
い、意外にあっさり…∑( ̄口 ̄)

その様子から察するにー。

どうやら、昨日、あれから、教官は教官なりに考えておられていたようで…。

私が言ったことの可能性も、どうやら予測していたようでした。

よかったよかった(*^-^)b

そんなこんなで、今日1回目の実習は、ゆっくり話してもらいー。

「(-_-#)」

私は般若のように、前を睨みつけながら、ド真剣に運転していたのでした。

「実物の運転って、ゲーセンのエフワンゲームみたいに、ハンドルをガンガン回さなかったんですね…。一生懸命回してましたわ(^-^)/」

「はっ!?∑( ̄口 ̄) そ、そりゃそうよ!!!」

さあ、午後は実習陽1コマ、学科は2コマ。
ついでに総待ち時間は5時間半の予定です。

がんばるぞー(*_*)
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by kopug | 2006-02-24 13:42 | 携帯電話からコンニチハ(^v^)

凹………(T_T)

どうも~☆
こぱぐと申します♪
宮崎県は日南市に生まれ、転勤族の父と県内をあちらこちら♪

転居するたびに、県内でも微妙に違うイントネーションを使い…気づけば、どこに行っても、

「うちらの話す宮崎弁っぽくないねぇ…」

そんなことを言われるようになりました☆彡

高校を卒業してからは、京都で、やっぱりそれ風のアクセントになり、数年前からは、ダンナ氏と出会ってからは、プラス台湾風ー。

…と、ここまで書いて、何が言いたいかといいますと…(-"-;)

つまり…。

私、いわゆるコテコテの日南弁が聞き取れなくなっていたんです(;_;)

発覚したのは、今日ー。
自動車学校で、実習中のときでした。

昨日は初日ということもあって、ゆっくり話してくれていた生粋の日南人の我が教官☆

しかし、2日目となると…さすがに甘くするわけにもいかないらしく。

結構、早口で教えを進めてくださいました(>_<)

で、気づいたんです(;_;)

『かなり注意しないと、話が聞き取れない∑( ̄口 ̄)』

ってー。

つまり、ちゃんと集中して聞いて、それを頭の中でいったん文章化して、文字の変換をしていって…そこで初めて、

『ああ、そういう意味か(^-^)/』

と、わかるわけなのです(^_^;)

…でも、彼に受け持ってもらっているのは実習なわけで(>_<)

注意して聞く→運転が適当になる

流しつつ運転する→運転がうまくいかない

う~ん…(;_;)

あー、なんかショックです…。
普段から、宮崎生まれの宮崎育ちを自負しているのに、同郷………それも出身地の言葉がわからないだなんて(;_;)

私がわからなくて鈍いから、教官も矢継ぎ早に話してくるし…(;_;)

これって、悪循環!?

…あー、明日も学校行かねばー(T_T)

以上、今日は乗り上げ3回、それから複数の高校生をひきかけて、ついでに渋滞を巻き起こしたこぱぐでした(^_^;)

………ほんとに、乗れるようになるのかなぁ…不安です(-"-;)
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by kopug | 2006-02-23 22:15 | 携帯電話からコンニチハ(^v^)

自動車学校は大賑わい☆

おかげで、実習が3時間後になってしまいました∑( ̄口 ̄)
あ~、こんなもんなんかなあ?

免許を取るって、大変です(-"-;)
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by kopug | 2006-02-23 14:43 | 携帯電話からコンニチハ(^v^)